斉藤真悠赤ちゃん遺棄事件

斉藤真悠のアパートはどこか【通報者は川越の遺棄を事前に知っていた】

斉藤真悠赤ちゃん遺棄事件

埼玉県川越市のアパートで新生児とみられる遺体が見つかった事件。母親とみられる斉藤真悠容疑者(26)が死体遺棄の疑いで逮捕されました。

この記事では、斉藤真悠のアパートなど川越赤ちゃん遺棄事件に関する情報をまとめています。

斉藤真悠のアパートは川越市大塚2丁目

斉藤真悠のアパートは埼玉県川越市大塚2丁目にあります。

斉藤真悠は2DKのアパートの2階に住んでいました。

斉藤真悠のアパートはどこか【通報者は川越の遺棄を事前に知っていた】

斉藤真悠のアパートはどこか?通報者は事前に知っていました。

そもそもこの事件のスタートは9月2日未明に東京の警視庁八王子署に通報から。

FNNプライムオンラインによると

「知人の彼女が出産したかもしれないが、子供の行方がわからない」
通報を受け、警視庁は、「死体遺棄事件の可能性がある」として、午前1時35分に埼玉県警に情報提供した。

この通報者は誰かは今のところ不明です。

しかし、通報者は「斉藤真悠のアパートの住所」「斉藤真悠の出産」「赤ちゃんの遺棄」など事前に知っていて、八王子署に通報しています。

通報冒頭の「知人の彼女」の「知人」というのは『斉藤真悠の同居人の知人』、それとも『同居人とは別の知人』、どちらなのかは明らかになっていません。

この通報者である『知人』は事件の内容を知っている可能性が高いです。

斉藤真悠赤ちゃん遺棄事件の概要

斉藤真悠赤ちゃん遺棄事件に関わっている人物は3人。

  • 斉藤真悠(女・26歳)
  • 通報者
  • 斉藤真悠の同居人(男)、通報者の可能性あり

9月2日(木)午前1時13分警視庁八王子署に通報者から最初の通報が入る。
「知人の彼女が出産したかもしれないが、子供の行方がわからない」

午前1時35分警視庁は「死体遺棄事件の可能性がある」として埼玉県警に情報提供

朝警察官がアパートに行くと、室内には斉藤真悠が1人でいた
赤ちゃんの遺体はクローゼットのプラスチックケースの中に

埼玉県警の調査結果では、遺体は男の子、腐敗が若干進んでいたが目立った外傷はなし

斉藤真悠は逮捕後、「赤ちゃんは自分が産んだ」「クローゼットの中に隠したことは間違いない」と話している

斉藤真悠には同居する男性がおり、「斉藤真悠が妊娠していたことは知っていたが、いつ生まれたかはわからない」と話している

斉藤真悠赤ちゃん遺棄事件の7つの謎

斉藤真悠による川越赤ちゃん遺棄事件には謎が7つあります。

  • 斉藤真悠はなぜ赤ちゃんを遺棄したのか
  • 赤ちゃんの父親は誰か
  • 通報者は誰の知り合いか
  • 通報者はなぜ東京の警察に電話したのか(川越の警察になぜ電話しなかったのか)
  • 同居人と斉藤真悠との関係は
  • 同居人は出産や遺棄を本当に知らなかったのか
  • 埼玉県警は60人体制の特別捜査班をなぜ設置したのか

斉藤真悠による川越赤ちゃん遺棄事件の7つの謎については、事件の情報が入り次第随時更新していきます。

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